今年度最初の定例会食会を開催しました

2月13日、当社の会議室で、今年度最初の定例会食会を開催しました。                                         ゲストに、松藤斉、 竹内利行、南雲康宏、渡邉忠、佐東昇各氏、に参加頂きました。
写真は、神棚に参拝・皆さんで会食

新年会を開催しました

2月4日、従心会俱楽部と同じビルに入っている、株式会社東洋システム開発、株式会社CHU YO、で新年会を開催しました。また、当日、福井より出張されておりました、株式会社明光建商の塩谷会長にも同席頂きました。

大黒昭顧問から年賀状を頂きました

従心会俱楽部顧問・大黒昭氏からの年賀状を頂きました。心に響く文章ですので
紹介させていただきます。

明けましてお目出度うございます
昨年中はご交誼ご指導を賜りありがとうございました。
私もこの1月3日で満91才となり卒寿を卒業することが出来ました。運動に怠慢で
あった報いでこのところ脚力が低下し昔の纏足の女性のようにヨチヨチ歩きを余儀
なくされています。昨秋有名な歌人馬場あき子さんの卓話を聴く機会にめぐまれまし
たが91才と聴いてびっくりしました。シックな着物をきっちりと身につけ颯爽と登壇
ユーモアを交えながら音吐明朗と話される姿を見て「老いざかり」という言葉を思い
起こしました。この言葉は小高賢著「老いの歌」の中で紹介されている築地正子さん
の歌「のび盛り生意気盛り花盛り老いざかりとも言はせたきもの」にあったものです。
「老いざかり」という言葉は老いというものをネガティブでなくポジティブに肥えて行
こうという姿勢がうかがわれます。私も身体的には難しいものの精神的には「老いざ
かり」といわれる余生を送って行きたいと期しております。
本年も皆様にとって幸多き年になりますよう末筆ながら祈念いたします。
令和2年 元旦

特別顧問・飛島章氏、日中書道展に出展

飛島章氏は予て中国文化センターで書道を習得しておりましたが、
このほどその書道展に出展されることになりました。
是非、力作を鑑賞してください。

「日中書道展&第八回翰墨書道会展」
開催期間:令和2年2月10日(月)~14日(金)
東京会場:中国文化センター (港区虎ノ門3-5-1 37森ビル1階)

 

従心会倶楽部・年末年始の営業日のご案内

平素は、格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
年末年始の営業日を下記の通りご案内申し上げます。

本年中の御愛顧に心より御礼申し上げますとともに、
来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

御用納め:令和元年 12月25日 (水曜日)

仕事始め:令和2年  1月 6日 (月曜日)